先日、保育園の玄関の前にある花壇に、だいち組でお花を植えました🌸
赤や黄色、紫などカラフルなお花が沢山あり
「何色のお花を植えようかな~♪」
とワクワクが止まらない様子。
好きなお花を一つ選んでもらい、自分でポットから土を出して、
掘った穴に入れて優しく土を被せてくれました。

全部植えることができると、「綺麗だねー!」「私の植えたお花あった!」と
早速愛着が湧いている様子の子どもたち。
卒園まであと少しですが水やりをして大切に育てていきたいと思います!


先日、保育園の玄関の前にある花壇に、だいち組でお花を植えました🌸
赤や黄色、紫などカラフルなお花が沢山あり
「何色のお花を植えようかな~♪」
とワクワクが止まらない様子。
好きなお花を一つ選んでもらい、自分でポットから土を出して、
掘った穴に入れて優しく土を被せてくれました。
全部植えることができると、「綺麗だねー!」「私の植えたお花あった!」と
早速愛着が湧いている様子の子どもたち。
卒園まであと少しですが水やりをして大切に育てていきたいと思います!
今日は不審者が保育園に入ってきたことを想定した訓練をしました。
今回はだいち組だけで江坂ひとときプロジェクトのビオトープ作りに参加してきました!
前回のことをよく覚えていて、「今日もビオトープ作り楽しみだなー!」と
ワクワクしながら向かいました。
今回は2チームに分かれ、
1チームは川の底になる石運び、
もう1チームは畑になる場所の余分な砂をスコップですくって運び出すチームに
分かれました。
石運びチームは、大小様々な大きさや、
ツルツル・ザラザラなど色んな手触りの石があり、
お気に入りの石を見つけたり
「こんな大きな石あったよ!」とお友だちに教えたりしながら運んでいました。
一生懸命運んでいたので気づけば全身真っ白に・・・!!!
そんなことも気にせず石運びを頑張っていました。
砂運びチームは、
「ここは野菜を植える畑になるんだよ!だから平らにしてね!」
と教えてもらい、
でこぼこしていた部分をスコップですくってバケツに入れました。
バケツに入れた砂は、捨てに行かなくてはいけません。
「重いよー!入れすぎたー」
「よし、減らそう!」
と自分たちで運べるように重さを工夫していました。
この日は少し風が吹いていて乾いた砂が舞ってしまう状態だったので、
なるべくバケツに近いところから砂を入れるように気を付ける子どもたちでした。
作業が終わりテラスに座ると、「はあ~疲れた~!」と自然と寝転がり、
風を感じながら気持ちよさそうに寝そべるだいち組の子どもたちでした。
子どもたちが小学生になった頃にビオトープが完成することを知り、
「見に行くの楽しみだな♪」と完成を待ちわびています😁
今日は江坂ひとときガーデンプロジェクトのビオトープ作りに
そら組とだいち組の子どもたちが参加しました。
ビオトープ?と聞きなれない言葉に頭にハテナが浮かぶ子どもたち😕
保育園では簡単に”メダカさんのお家になる池”
を作るお手伝いをしに行くよと話していました。
実際に子どもたちがどんな作業に参加し何を作るのかは
分からなかったので、子どもたちと一緒にワクワクしていました💓
到着するとまずはビオトープとは何か、どんなガーデンを作るのか
の説明を聞きました。
ビオトープ(野生の生き物の生息空間)ということもあり
花壇には様々な蝶々が遊びに来れるようにそれぞれの食べ物になる植物を植えたり
ぶどう棚を作ってテラス席にしたり
千里メダカやヤゴ、アメンボなどいろんな生き物が生きられる
40mの川とそれにつながる池も作るそうです😯
すでに小学生たちが川の基礎や池の穴掘りをしてくれており
だいち組の子どもたちは主に力仕事である
掘った後の土の運搬を頑張ってくれました。
シャベルで山盛りになった土をバケツに移し2人がかりで運んでいました。
バケツに土を入れすぎると重たくて運べないということも分かり
上手く土の量を調節していました。
そら組の子どもたちは小学生が作った川の基礎固めをしました。
固められていない川の縁を足で踏んでいきました。
斜めになっていたり、簡単に崩れてしまうため
踏んでは崩れてまた固めて、、、と繰り返していました😂
後半は肥料づくりや支流になる川づくりなどのお手伝いもしました!
まだまだ完成には程遠くイメージが付きにくいですが
子どもたちは楽しく作業できたようで
「次はなにするのかな?」と楽しみにしてくれています✨
片道30分の距離に1時間外での作業にたくさんつかれたと思います、、、
そら組の子どもたちは午睡の時間になるといつもより早く寝入っていました😂
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